婚活は出会いから >> 出会いが無い >> 出会いはあっても、チャンスを生かすことができない

出会いはあっても、チャンスを生かすことができない

出会いはあっても、チャンスを生かすことができない

出会いどころか、好きな異性だっているのに、そのチャンスを生かすことができない。

この様な悩みを持っている方は、たくさんいるのではないでしょうか。

「この人良いな」という異性がいたとしても、「こうしたら嫌われるんじゃないか」「ああしたら軽蔑されるんじゃないか」という気持ちが強く、行動に移すことができない。

または、合コンなどで積極的に盛り上げ役になってしまい、カップルが誕生している傍らで置いてきぼりにされてしまうタイプ。

そして、「好きだ」と思ったら何も見えなくなってしまい、アプローチをしすぎて引かれてしまうタイプ。

色々なタイプがいますが、共通しているのは「出会いを適切な方法で生かすことができず、失敗してしまう」という事です。

「行動に移すことができないタイプ」は、極端にシャイだったり慎重だったりする為、失敗した時のことを考えすぎてなかなかアタックできません。

そうこうしている間に別の同姓が現れ、気になっている異性と付き合い始めてしまうというのがパターンです。

合コンで盛り上げ役になってしまう人は、周囲に気を使って「盛り上げなければ」と気負いすぎてしまうために、つい張り切ってしまって自分をアピールできません。

会も中盤を過ぎ、雰囲気が良くなってきたところで「意中の異性に話しかけてみようか...」と思っても、その頃には別の誰かと一緒になってしまっている...ということが多いです。

最後に紹介した、「アタックしすぎて相手に引かれてしまう」というのは一番厄介です。

駆け引きなどのテクニックを持っていれば成就できたかもしれないのに、「好き」という思いが強すぎるためにストレートに気持ちをぶつけすぎてしまい、相手に引かれてしまうのです。

上記二つのパターンは相手に嫌われていませんが、この場合は確実にマイナスな印象を与えてしまっているので、まずはイメージ回復をしなければなりません。

この様に、「出会いがあっても生かせない」というタイプは多岐に渡っていて、パターンも色々であることが解ります。

スポンサードリンク



婚活は出会いからは、婚活情報のマニュアルとしてお役立てください。

ピックアップ!:ノウハウ本を買ってみよう

「自分の良いところをアピールしたい」「いいところを見せたい」と思っても、そうするには「コツ」というも・・・